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【ゆっくり実況 中編】デビルサマナー ソウルハッカーズ【真・女神転生】レトロゲーム

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タイトル:デビルサマナー ソウルハッカーズ
ジャンル:RPG
発売日:1999年4月8日
対応機種:プレイステーション(PS)
発売元:アトラス
開発元:アトラス

作品紹介
全てがコンピュータで管理され、ネットワークで接続された情報環境モデル都市・天海市。主人公はその天海市のハッカーグループ「スプーキーズ」に所属する機械知識に富んだ少年。腕試しのハッキングによって、天海市で話題の仮想都市サービス「パラダイムX」のモニター権を横取りし、グループのアジトであるトレーラーへ向かうと、そこではリーダーのスプーキーが銃を模した小型コンピューターを持ち込んでいた。拾ったというその機械はただの珍奇なパソコンなどではなく、電脳上で悪魔召喚の儀を執り行う「悪魔召喚プログラム」を宿したコンピューター・通称:COMP(コンプ)というデジタル召喚器であり、特に銃型のものはGUNとCOMPを掛け合わせたGUMP(ガンプ)と呼ばれるものだった。不思議な体験を経てGUMPのプロテクトを解除すると、そこから「ネミッサ」と名乗る女悪魔が出現した。

このGUMPとネミッサを巡って、主人公は天海市全体を巻き込んだデビルサマナー(悪魔召喚士)同士の闘争に巻き込まれていく。当初は理想の電脳世界と思われたパラダイムXだが、そのユーザーの中には魂を抜かれたように無気力になる人や、凶暴化する奇病が蔓延し始める。一方で天海市内の各地やパラダイムX内では悪魔が出現する。スプーキーズはこの事件を調査するうちにパラダイムXを使って人々のソウルを集めようとするアルゴンソフトの社長・門倉とファントムソサエティというダークサマナー組織の陰謀に気付く。アルゴン社とファントムは、スプーキーズのメンバーを暗殺しようと次々と刺客を放つも主人公とネミッサの力によって撃退されてしまう。アルゴン社とファントムは最後にはスプーキーズのネットアカウントを停止し、さらには悪質ハッカー集団としてメンバーの個人情報を晒しだす。これによってスプーキーズは解散に追い込まれる。門倉達の勝利かと思われたが、やがてパラダイムXのメインプログラムである電霊マニトゥは門倉の意思すら離れ・無差別に魂を吸収し暴走し始める。

己の使命を思い出したネミッサは暴走するマニトゥに「死」を与えるため、門倉を吸収したマニトゥの巣食うアルゴン本社地下のメインサーバーへと向かう。

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